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JR芸備線(げいび)で脱線事故!事故場所はどこで運転手を特定?

3月9日芸備線の東城駅(広島県庄原市)―備後八幡駅(同)間で崩れた土砂に列車が乗り上げて脱線したため、東城駅―備後落合駅(同)間で運転を見合わせてい報道されました。

幸いけが人はいないようなのでよかったですが、いったいどこで起きたのでしょうか?

そこで今回は「JR芸備線で脱線事故!事故場所はどこで運転手を特定?」について調べてみました。

芸備線で脱線事故?

今回事故が起きたのは、広島県を走るJR芸備線(げいび)沿線。

土砂崩れがおき、その時の堆積した土砂にのりあげてしまったようです。

事故が起きたのが、早朝5時ということもあり目視が難しかったのかもしれませんね。

乗客にも、怪我がなかったのが幸いですね。

事故現場はどこ?

事故現場の詳しい住所については公表されていませんでしたが、ツイッター の特定班が特定したようです。

広島県庄原市東城町川西1332-5

このあたりのようですね。

山間にあり復旧作業も時間がかかりそうですね。

運転手を特定?

運転手については、情報が公開されておらずわかりませんでした。

しかし、怪我もなく無事ということなので不幸中の幸いですね。

まとめ

今回の事故は、早朝ということもありけが人も出ずに良かったですね。

もともと廃線の話も出ていたようなのでこれを機になくなってしまうのかと思うと悲しいですね。