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小滝ちひろ編集委員不適切発言でTwitter炎上経歴・顔画像を特定?朝日新聞社も謝罪

3月13日朝日新聞記者の小滝ちひろ編集委員がTwitter上で不適切なツイートをして炎上しています。

一体何があったのでしょうか?

そこで今回はの記事はこんな方々向けの記事になります。

・小滝ちひろ記者の炎上の理由は?

・経歴は?

・朝日新聞の対応は?

について調べてきました。

小滝ちひろ編集委員不適切発言でTwitter炎上

今回の炎上の原因は、新聞記者でもあるはずの人物がこのようなツイートをしました。

「あっという間に世界中を席巻し、戦争でもないのに超大国の大統領が恐れ慄く。」 「新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない。」

なんとコロナウィルスを「痛快な存在」とツイートしたのです。

この発言は、感染してしまった人に対する侮辱的な文言ですね。

新聞記者が、このようなことを発言するなんてありえないですよね。

さらに今回の炎上に、拍車をかけている原因がツイートをした張本人である

「小滝ちひろ記者」がTwitterアカウント消して逃亡しているようです。

無責任の極みのようなじん人物ですね。許せません。

小滝ちひろの経歴・顔画像は?

小滝氏の経歴はこんな感じです。

🔸名前:小滝ちひろ

🔸年齢:57歳

🔸出身:福島県

🔸出身大学:上智大学

🔸所属新聞社:朝日新聞

🔸担当ジャンル:文化財・古社寺

新聞記者なのに、発言が不適切かどうかも判断できないなんて幼稚ですね。

あきれます。

顔画像はこちらです。

 

朝日新聞社の対応は?

今回の件を重く受け止め、朝日新聞は謝罪文を掲載しました。

また、ソーシャルメディア記者の肩書を取り消したようです。

対応が、早かったので良かったですがこの問題はまだまだ波紋を呼びそうですね。

まとめ

新聞記者であろう人物が、このようなことを発言する何なんて信じられませんよね。

小滝氏も、Twitterアカウントを消去してからはだんまりを決めています。

本人からも謝罪してほしいところですね。