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米子医療生協の富田優史がトイレットペーパー品薄デマで処分?名前が特定される

 

3月4日新型コロナを利用し、トイレットペーパーが不足するとデマを流した犯人が米子医療生協の職員だと報道されました。

このデマにより、多くの人を混乱に落としいれました。本当にゆるせないですよね。

そこで今回は「米子医療生協の富田優史がトイレットペーパー品薄デマで処分?名前が特定される」について調べてみました。

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品薄のデマを流したのは米子医療生協の職員?

謝罪コメントを出した、「米子医療生協」 調査の結果同職員がデマを流していたようです。

米子医療生協は、安心してかかれる病院がほしい、自分も健康でいたいそんな地域の願いをかなえるために出資金を持ち寄って医療機関、介護施設を運営する、住民が主人公の生協法人です。

そんな、職員がデマを流して私益を得ていたなんて許せません。

犯人は、いったいどんな人物なのでしょうか?

犯人は富田優史(とみたゆうじ)で特定?

 

今回のデマを流した犯人は、「富田優史(とみたゆうじ)」 という人物のようです。

富田優史は、自称転売ヤーを名乗っておりこうしたことからも自身の商品を売れやすくするために、デマを流したようです。

現在は、自身のフェイスブックで謝罪文を掲載しているようです。

そんなことするなら、初めからやるなて・・・・そう思います。

米子医療生協はどこにある?

今回、富田が勤務していた米子医療生協ですが鳥取県にあるようです。

〒683-0052 鳥取県米子市博労町3丁目80−1

まとめ

今回の騒動の犯人は、特定されましたが、逮捕はされないようです。

こんな大騒動を起こしたのですから、何かしらの罰は受けてもらいたいものですね。